一宮の歯科医師がオススメするマグネシウム歯磨きペースト!ミネラル補給しながら白い歯にしませんか?

現代人に不足しているミネラル。

その中でもマグネシウムは骨を作ったり、体温や血圧を安定させたり神経を正常に保つ働きをします。

マグネシウムは海藻やナッツ、大豆、魚介などの食べ物から摂ることができますが、通常は、約30~40%しか吸収されません。

さらに、食物のミネラル分も農業や土壌の変化によって減っていってしまいます。そのため、食べ物以外からも補給する必要があります。

サプリメントからマグネシウムからを補給もできますが、毎日必ず行う歯みがきからマグネシウムを補うことができるのが
マグネシウム歯みがきペースト


マグネシウムを補給するだけでなく、口腔内の様々なトラブルに役立ちます。

【マグネシウム歯磨きペーストの特徴】

塩化マグネシウムを15%含有しており、歯みがきとしては他に類を見ないほどの高濃度です。

また、市販の歯磨き剤などによく含まれる安全性が懸念される以下の物質は含みません。

◆ラウリル硫酸ナトリウム(合成界面活性剤):味覚障害、白内障の危険
◆サッカリンナトリウム(甘味料):発がん性、食品添加物としては使用がすすめられない
◆水酸化アルミニウム(研磨剤):アルツハイマーの発症危険因子、味覚障害
◆酸化チタン(安定剤):発がん性、アルツハイマー、不妊症などの可能性
◆フッ素(薬用成分):発がん性など、有毒であるという報告多数

マグネシウムペーストは上記の物質は使用していません。

マグネシウム歯磨きペーストの成分

◇グリセリン(潤滑剤)
◇水
◇塩化マグネシウム(清掃剤)
◇キサンタンガム(粘結剤)
◇ハッカ油(清涼剤)
◇ティートリー葉油(着香剤)
◇PEG-60水添ヒマシ油(可溶化剤)
◇フェノキシエタノール(防腐剤)

マグネシウム歯磨きペーストはどんな人にオススメ?

・口臭
・歯のヤニ
・歯垢
・歯石沈着
・口内浄化
・歯を白く保ちたい
・虫歯など、

様々なお悩みにおすすめです。

マグネシウム歯磨きペーストの使い方と値段

1回につき、約1cmご使用を目安にお使いください。

1日2回のご使用で、おおよそ4カ月分(内容量120g 1620円)使うことが可能です。

一度、使ってみたい方はこちらからお問い合わせください。

この記事を書いた人

1986年に東北歯科大学(現・奥羽大学)を卒業後、滋賀医科大学「口腔外科」にて研鑽を積む。当時から歯科が全身の健康に及ぼす影響を重視し、早い段階から「医科歯科連携」の重要性に着目。 1992年に先代から院長職を引き継ぎ、以来30年以上にわたり、一宮の地で患者さんの口腔環境と真摯に向き合い続けている。

現在は、歯周病の根本解決を目指す「THP(トータル・ヘルス・プログラム)」を軸に、厚生労働省が唯一認可した歯周病治療器「ブルーラジカル」を活用。科学的根拠に基づいた最善の治療により、一本でも多くの歯を残すことに全力を注ぐ。

また、「加齢による口腔機能低下(オーラルフレイル)」の早期発見を通じた、病気にならない健康作りにも尽力。口腔外科での経験と、日本糖尿病協会登録医としての全身疾患への深い理解を礎に、科学的な分析と包容力のあるカウンセリングを融合。一人ひとりの「生涯、自分の歯で美味しく食べる」喜びを、地域医療の最前線でサポートしている。

■経歴
1986年:東北歯科大学(現・奥羽大学)卒業
1986年:滋賀医科大学 口腔外科 勤務
1992年:磯村歯科医院 院長就任

■資格・登録
歯科医師
日本糖尿病協会 歯科医師登録医
一宮市立市民病院 地域連携登録医
口腔管理医療連携医