水素吸入してより歯も身体も健康になるように「Hy Peel into」

礼子先生

当院に「Hy Peel into(ハイピールイントゥ)」が入りました!

水素の力で、新たな健康革命が始まる。「Hy Peel into」は、最先端テクノロジーを駆使した画期的な水素吸入マシン。

わずか数分の吸入で、細胞レベルから体内の活性酸素を除去し、エイジングケアと健康促進を同時にサポート。

コンパクト設計ながら強力な水素発生能力を持ち、自宅でプロ級のケアが可能に。

疲労回復、美肌効果、脳機能活性化など、多様な健康効果が期待できる次世代ウェルネスアイテム。

忙しい現代人のためのデイリーケアとして、またアスリートのパフォーマンス向上ツールとしても注目を集める「Hy Peel into」で、あなたも水素パワーの恩恵を実感してみませんか?

「水素の効果」とは

私たちの体内には「活性酸素」が存在します。

活性酸素は、呼吸により体内に取り込まれた酸素の一部が通常よりも活性化された状態になることをいいます。

酸素をエネルギーに変換する過程で発生し、睡眠不足や栄養、活性、たばこ、過度なストレスなどによって過剰に発生します。

活性酸素は正常な量では害はありませんが、過剰に発生すると体の酸化を招き、生活習慣病などを引き起こす原因となります。

活性酸素は主に「悪玉活性酸素」と言われており、これが細胞や血管、皮膚の酸化や老化を引き起こします。

老化の90%・病気の80%が悪玉活性酸素が原因」と言われています。

活性酸素は体内の酵素によって、ある程度除去は出来ますが、悪玉活性酸素は外的に摂取したものではなければ除去できません。

この悪玉活性酸素を無害化し、体外へ排出する力を持つのが「水素」です。

水素は宇宙で最も小さい分子ですが、細胞内にあるミトコンドリアや遺伝情報を保存する核の内部まで入り込むことが出来ます。

水素を取り込むには様々な方法がありますが、その中でも最も優れていると考えられているのが「鼻腔からの体内吸収」です。

鼻腔からの吸収により、水素を直接肺に取込む事が出来るため、素早く、効率的に全身の血液に届かせることが可能になります。

水素吸入とは

Hy Peel into(ハイピールイントゥ)は、高濃度水素ガスのみで、活性酸素発生量の約8倍の水素が吸入可能。そのため、安全かつ効果的に活性酸素の還元を可能としています。

水素吸入の特徴と身体の変化

特徴
粘膜から高濃度水素ガスを吸入して悪玉活性酸素を無害化し、体外へ排出します。

身体の変化
鼻腔から高濃度水素ガスのみを吸入でき、直接取り込むことで体内吸収されやすく、効率的に全身の血液に水素の取り込みが可能。体内の悪玉活性酸素のみに結合し、12~24時間かけて分解した後、汗や尿として体外へ排出されます。

水素吸入で得られる結果
・肌質改善、エイジングケア、免疫力、自然治癒力の向上
・細胞内のミトコンドリアの動きが活性化され、エネルギー産生の効率化によりエネルギーが増加することで、ボケ防止や身体代謝の促進、疲労回復、疲労防止効果の向上

この記事を書いた人

1986年に東北歯科大学(現・奥羽大学)を卒業後、滋賀医科大学「口腔外科」にて研鑽を積む。当時から歯科が全身の健康に及ぼす影響を重視し、早い段階から「医科歯科連携」の重要性に着目。 1992年に先代から院長職を引き継ぎ、以来30年以上にわたり、一宮の地で患者さんの口腔環境と真摯に向き合い続けている。

現在は、歯周病の根本解決を目指す「THP(トータル・ヘルス・プログラム)」を軸に、厚生労働省が唯一認可した歯周病治療器「ブルーラジカル」を活用。科学的根拠に基づいた最善の治療により、一本でも多くの歯を残すことに全力を注ぐ。

また、「加齢による口腔機能低下(オーラルフレイル)」の早期発見を通じた、病気にならない健康作りにも尽力。口腔外科での経験と、日本糖尿病協会登録医としての全身疾患への深い理解を礎に、科学的な分析と包容力のあるカウンセリングを融合。一人ひとりの「生涯、自分の歯で美味しく食べる」喜びを、地域医療の最前線でサポートしている。

■経歴
1986年:東北歯科大学(現・奥羽大学)卒業
1986年:滋賀医科大学 口腔外科 勤務
1992年:磯村歯科医院 院長就任

■資格・登録
歯科医師
日本糖尿病協会 歯科医師登録医
一宮市立市民病院 地域連携登録医
口腔管理医療連携医