ビタミンDに着目した「日焼け止め」ソーラーD

世界中で不足が指摘される「ビタミンD」に着目した日焼け止めが院内に置いてあります。

通常の日焼け止めとソーラーDの特徴

(通常の日焼け止め)

  • UVB
  • UVA
  • Normal Sunscreens

(ソーラーD)

  • UVB
  • UVA
  • SolarD Sunscreens

ソーラーDの特色

  • 必要な波長を妨げない、UVBフィルタリング技術採用
  • SPF50+、PA++++
  • 汗や水に強い
  • お顔にもボディにも
  • 石鹸で簡単にオフ
  • ベタつかず、さわやかな使い心地
  • 香料/パラベン/PABA/グルテンフリー
  • リーフセーフ(サンゴ礁に有害な成分を含みません)
  • 動物実験なし
  • 40ml(ライオン・クマ親子・女の子)¥3,080(税込)
  • 100ml(ライオン)¥4,180(税込)

この記事を書いた人

1986年に東北歯科大学(現・奥羽大学)を卒業後、滋賀医科大学「口腔外科」にて研鑽を積む。当時から歯科が全身の健康に及ぼす影響を重視し、早い段階から「医科歯科連携」の重要性に着目。 1992年に先代から院長職を引き継ぎ、以来30年以上にわたり、一宮の地で患者さんの口腔環境と真摯に向き合い続けている。

現在は、歯周病の根本解決を目指す「THP(トータル・ヘルス・プログラム)」を軸に、厚生労働省が唯一認可した歯周病治療器「ブルーラジカル」を活用。科学的根拠に基づいた最善の治療により、一本でも多くの歯を残すことに全力を注ぐ。

また、「加齢による口腔機能低下(オーラルフレイル)」の早期発見を通じた、病気にならない健康作りにも尽力。口腔外科での経験と、日本糖尿病協会登録医としての全身疾患への深い理解を礎に、科学的な分析と包容力のあるカウンセリングを融合。一人ひとりの「生涯、自分の歯で美味しく食べる」喜びを、地域医療の最前線でサポートしている。

■経歴
1986年:東北歯科大学(現・奥羽大学)卒業
1986年:滋賀医科大学 口腔外科 勤務
1992年:磯村歯科医院 院長就任

■資格・登録
歯科医師
日本糖尿病協会 歯科医師登録医
一宮市立市民病院 地域連携登録医
口腔管理医療連携医