元東京大学大学院教授が開発した次世代の腸活「プラ汁」を取り扱いました!

いくみん

プラチナが飲めるってどういうこと!?ヤバいやん

礼子先生

これは元東京大学大学院教授の宮本先生が開発された「プラ汁」って言うんだよ。

礼子先生

最初はあまり体感がなかったんですが、自分の足裏がガサっとしていた箇所がつるっとなりました(個人の感想であり、効果には個人差があります)

人によってはなんてことはないことかもしれませんが、私にとってはこの変化がビックリしました!

特に冬場は「乾燥」による「肌のかゆみ」も出てきますので、肌トラブルの原因や対処法もご紹介させていただきますね!

一宮市にある磯村歯科医院では、単なる歯だけを治療する歯科医院ではなく、歯に関連する全身疾患や身体のトラブルに少しでも対応させていただくべく、栄養や美容の面の知識も取り入れております。

メインは「歯」のことになるとは思いますが、何かお身体のことでありましたら、当法人は併設している磯村医院もありますので、お気軽に聞いてくださいね。

この記事を書いた人

1986年に東北歯科大学(現・奥羽大学)を卒業後、滋賀医科大学「口腔外科」にて研鑽を積む。当時から歯科が全身の健康に及ぼす影響を重視し、早い段階から「医科歯科連携」の重要性に着目。 1992年に先代から院長職を引き継ぎ、以来30年以上にわたり、一宮の地で患者さんの口腔環境と真摯に向き合い続けている。

現在は、歯周病の根本解決を目指す「THP(トータル・ヘルス・プログラム)」を軸に、厚生労働省が唯一認可した歯周病治療器「ブルーラジカル」を活用。科学的根拠に基づいた最善の治療により、一本でも多くの歯を残すことに全力を注ぐ。

また、「加齢による口腔機能低下(オーラルフレイル)」の早期発見を通じた、病気にならない健康作りにも尽力。口腔外科での経験と、日本糖尿病協会登録医としての全身疾患への深い理解を礎に、科学的な分析と包容力のあるカウンセリングを融合。一人ひとりの「生涯、自分の歯で美味しく食べる」喜びを、地域医療の最前線でサポートしている。

■経歴
1986年:東北歯科大学(現・奥羽大学)卒業
1986年:滋賀医科大学 口腔外科 勤務
1992年:磯村歯科医院 院長就任

■資格・登録
歯科医師
日本糖尿病協会 歯科医師登録医
一宮市立市民病院 地域連携登録医
口腔管理医療連携医